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【DWE】キャンドゥのアルファベットマグネットを活用してABCを覚える

ゆるーくゆるーくDWE(ディズニー英語)を生活に取り入れている もこエルです^^

先日キャンドゥでアルファベットマグネットをゲットしてから、アルファベットを身近な存在に感じ始めています。

DWEにも、幼児英語にも活用できるアルファベットマグネット&活用方法を紹介します!

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2歳6ヶ月でアルファベットを認識始める

2歳6か月頃から、アルファベットの形を理解してきたように思います。

そして、2歳8か月頃から、アルファベットを見ると、「ABCがある」というようになりました。

そのころから、家族の名前の頭文字しか分かりませんが、「○○のAだ!」みたいな感じに言えるようになりました。

絵本などの反応から、文字に興味があるようです。

ひらがなよりも先に、文字数が少ないアルファベットからマスターしてもいいかな?と考えております。

キャンドゥのアルファベットのスポンジマグネット

キャンドゥでアルファベットマグネットを発見して購入しました!

A~M、N~Zと分かれているので、A~Zまで揃えるには、2袋購入する形になります。

サイズとしては、1個当たり直径4cmくらいなので、子供が手でつかみやすいサイズです。

DWEのBook1のアルファベットのページとサイズがほぼ一緒!

文字の書式は違えど、サイズ感はほぼ一緒です。

キャンドゥ アルファベットマグネット

全部重ねて置いてみると、こんな感じになります。

A~Zに加え、「&」のマグネットも入っています。

キャンドゥのアルファベットマグネットの活用方法

①アルファベットマグネットを並べてスペルを覚える

②DWE Book1のページの上に重ねてパズル遊び

③アルファベットマグネットの色当てゲーム

「What’s color is this?」→「It’s blue」  など

④名前の頭文字のアルファベット当てゲーム

「お父さんのTはどれ?」→「これー!」  など

こんな感じで我が家の2歳児は遊んでおります。

息子は、③アルファベットマグネットの色当てゲーム④名前の頭文字のアルファベット当てゲーム が好きです。

③の色当てゲームは、プレイアロングの「My Ball」が好きで、それを応用していろいろな物で色当てゲームをしています。

アルファベットマグネットの活用とABC習得まとめ

・A~Z揃えて216円なので安い

・DWEのBook1のアルファベットのページとサイズ感がほぼ同じ

・オススメ活用方法4つ

①アルファベットマグネットを並べてスペルを覚える
②DWE Book1のページの上に重ねてパズル遊び
③アルファベットマグネットの色当てゲーム
④名前の頭文字のアルファベット当てゲーム

我が家は、キッチンのカウンターの背面が鉄板になっていて磁石がくっつくので、常時そこにアルファベットマグネットを貼っています。

「これで遊ぼう!」と親が提案する感じでなく、子供が気づいたときや何かでアルファベットを見つけた時に「一緒だね!」と見せてくれるような感じです。

息子は、積極的にDWEで遊ぶタイプではないので、生活の中に英語があって気が向いたときに自ら英語に触れに行く 感じで取り組んでいます。

これからも、ゆるーく細く長く英語と触れ合っていけるようにしていきたいです^^

最後まで読んでいただきありがとうございました!

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